東進ハイスクールの名言をまとめてみた

元気をもらいたい時とかにユーチューブで東進の名言集を見ることが多々ありました。その中で僕が気に入ったフレーズを紹介していきたいと思います。

林先生の今でしょは有名すぎるので省きます 笑。

 

 

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僕のパターン

僕は高校時代、東進ハイスクールではなく代々木ゼミナール(代ゼミ)の授業をDVDでみていたんですがめちゃめちゃ楽しかったです。普通にお笑い番組なんかより何十倍も面白かったですよ。

特に化学はやばかったです。当時、亀田先生という人が授業をしているのを見ていたのですが、僕に化学の面白さを教えてくれた人です。電気陰性度を知らずに化学を理解できるわけがないというのが口癖みたいな人でした 笑。

面白すぎて、授業中にほとんど理解できてしまうので復習もほぼ必要なかったです。

さらに理屈を正確に抑えていくので、大学の化学の授業なんてその知識があれば結構余裕で理解できました。

 

英語はダメでしたが 笑。

 

 

 

Impossibleと言ったヤツが負けだよ。

ー安河内 哲也

 

負けても終わりではなく、やめたら終わりということでしょうか。Never give upの精神ですね。

 

 

 

やるのかやらないのかそんなことを考えている時間が一番勿体無い。

ー安河内 哲也

 

Stop thinking!

いい言葉ですね。とりあえず行動、これに尽きるということですね。色々試して見て初めて気づくことも多いはずです。

失敗して気付けば十分です。

 

 

 

 

 

悩んでばかりでやらないヤツが多すぎる

ー安河内 哲也

 

1日24時間以上欲しいなと思っても、時間は無限にはないので悩むのもほどほどに。

 

 

 

 

 

 

風なんか待ってたって誰も君を助けてくれない

ー安河内 哲也

 

他人に頼ってもろくなことがないので、自分の思ったことを自分の気のすむまでするのが鉄則です。

それで失敗しても、誰のせいにもできないので自分を追い込むにはいい環境ですね。

 

 

 

 

戦って負けたのならそれは結構。でも、逃げて負けたら明日はないからな。

ー渡辺 勝彦

 

逃げたら後悔しか残らないですよね。

 

 

 

 

 

たった今スタートを切ることによって大きく人生は変わってくるだろう。

ー渡辺 勝彦

 

 

何かを始めるのに早すぎたり遅すぎるなんてことは絶対ないので、自分のしたいことが見つかれば即行動しましょう。

 

 

 

 

 

血も筋肉も英語になるくらいに徹底的にやろうぜ。

ー今井 宏

 

 

僕もこれくらいを目標にしていますが、なかなか実践できていません。

 

 

 

 

 

やったことがある問題を解けるというのは数学じゃない。

ー志田 晶

 

 

数学と化学ほど楽しい科目はないと思っています。

微分積分とか心が踊りますよね。

 

 

 

 

 

頭には知識はあるの。あとは訓練と引っ張り出す練習とスピードの問題です。

ー荻野 文子

 

英語にも言えることです。

英文を読んで納得はできるけど、スピーキングになると言える単語数が減るのは練習が足りないからですよね。

 

 

 

 

その他

勉強しない子を作った責任は100%親ですよ。そういう言葉を聞かせたんですよ、そういうコミュニケーションをとったんですよ。勉強して、ものがわかるのが楽しい。そして、その子供が知識好奇心に満ちて言っているのを、じゃあ次はどうなるのって背中を押さなかったんですよ。

ー林 修

 

どうしたら勉強する子になりますか?という質問に対しての林先生の回答です。

 

 

 

 

まとめ

やる気を出したい時にユーチューブでみるとやる気が湧きますよ。

ぜひ一度みてください。

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